人材紹介の流れ

admin Byadmin

人材紹介の流れ

◆人材紹介(完全成功報酬)の流れ

①人材紹介に関する資料請求

②人材紹介のご依頼

③人材のリストアップ

④書類選考

⑤面接

⑥採用条件提示・確定

⑦採用決定

⑧入社

★人材紹介資料請求(資料請求フォーム) ⇒ 担当者より人材紹介に関する資料のご送付 ⇒ 人材紹介のご依頼(求人票作成・人材紹介に関する基本契約締結) ⇒ 人材バンクの登録者の中から条件に適合すると思われる人材を人選 ⇒ 推薦 ⇒ 採用選考(書類選考/面接(筆記試験))・合否決定 ⇒ 最終選考合格者に労働条件提示・合意 ⇒ 採用決定⇒ 入社⇒ 請求書発送
★人材紹介は、社員採用のみ(正社員・契約社員など)ご利用になれます。
★紹介人材が採用に至った場合のみ、成功報酬という形で所定の紹介手数料を申し受けます。つまり何人面接しても採用に至らなかった場合、料金は一切発生しません。求人受付手数料や着手金、募集にかかる費用、面接の調整等、付帯する費用も一切、かかりません。
★求人票は、基本的に当社で用意した様式(E-mailにてご送付)をご使用いただきます。
★正式に人材紹介契約をご希望される場合は、人材紹介に関する基本契約書(製本2部)を郵送します。

◆人材紹介ご利用のメリット

1.人材採用に係る手間が省けます
⇒募集はもちろん入社が確定するまで、求職者との連絡や交渉を私たちが行いますので、採用ご担当者の負担を大幅に軽減します。
2.採用に関するフォロー
⇒専門のコンサルタントが外国人採用戦略のアドバイス、就労ビザサポートなどを行います。
3.採用に係るコストが明確
⇒紹介人材が採用に至った場合のみ成功報酬という形で所定の紹介手数料を申し受けます。つまり、採用に至らなかった場合、費用は一切発生しませんので、無駄な費用がかからず、効率的です。

◆外国人採用時の不安に安心をお届けします

◆紹介を受けても採用に至らなかった場合には、本当に料金は発生しないのか
⇒完全成功報酬のため、いくら紹介を受けても採用に至らなかった場合に、料金は発生しません。 募集にかかる費用、面接の調整等、付帯する費用も一切必要ありません。

◆せっかく採用してもすぐに辞めてしまうのではないかと不安がある。
日本における外国人求人企業が少ないことや就労ビザの関係もあり、仕事をそう簡単に辞めることは少ないです。最近の傾向は日本人社員より外国人社員の定着率が高い傾向になります。 外国人が仕事を辞めるケースでは、外国人個人の問題よりもむしろ企業側の問題が大きい場合が多い ・待遇(給与、昇進、昇給、福利厚生等)で、日本人社員と差別を受けていると感じる場合。 ・採用時に説明された仕事内容と実際の仕事内容が大きく異なる場合。 ・急に海外拠点(主に母国)への転籍等を強要される場合。

◆早期退社になった場合について
入社後、3ヶ月未満で退社する場合は、紹介手数料の返還制度が設けられています。
・1ヶ月未満で退社した場合・・・・・紹介手数料(報酬)の70%返金
・1ヶ月以上3ヶ月未満で退社した場合・・・・・紹介手数料(報酬)の50%返金

◆外国人を採用する場合の住居及び引っ越し費用等について
社宅(借り上げ住宅)、寮などがない場合は、原則採用人材自身が住居を用意することになります。つまり採用企業でかならず住居を手配しなければならない義務はありません。 引っ越しが必要な場合に、その費用は採用人材自信が負担するか採用企業で負担するのかのどちらになります。

◆周りの日本人社員や取引先とコミュニケーションがスムーズに取れるか不安がある。
⇒当社の人材バンクに登録している外国人キャリアは、日本又は海外の日系企業で働いた経験のある人がほとんどなので、日本のビジネス文化に対する理解や日本人とのコミュニケーションスキルが高いです。また、新卒(外国人留学生)においても多くは日本で3年以上生活しているため、日本語によるコミュニケーションは問題ありません。

About the author

admin

admin administrator

123job